生瓶ブログへようこそ!

ありがとうございます!ギャランと申します。
長州生まれ近江育ちの36歳。
ブログとラップで意思表示。
2回結婚をして3児のパパ。
博奕に失敗して約1300万円の多重債務者。
→国と弁護士を頼りに個人再生後返済中。
小売Web Shopを6店舗運営し12年。
→2021年2月 サイトを全て譲り渡す。
只今、仕入れショップサイトをゼロから構築中。
アリババも・・・やってます。
やりたい事が多すぎる卸売りの営業マン!
食ってく為に色々売ってます。
好きな言葉は【エコヒイキ】
座右の銘は【カワイイは正義】
30代の野郎が比較するのにちょうどいい男。

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日常所感・備忘録 ライフワーク

俺たちの世の中になったら俺たちのやっていることが正義になるんだよ

TBHR [THA BLUE HERB RECORDINGS]

アルバム「STILLING STILL DREAMING」に収録されている札幌クラシック「SHOCK-SHINEの乱」で聞く事の出来るこのフレーズ。
1989年に公開された映画「座頭市」から片岡鶴太郎さんのセリフをサンプリングされたのだそうだ。

ビートたけしさん「座頭市」に関しては、DVDまで持っているほど好きだが、そっちだったか。

主演・監督「ビートたけし」座頭市

しかし今回この言葉をブログ記事のタイトルにしたのは、座頭市やブルーハーブの事を紹介したかったわけではない。

なのでHIPHOPラバーや映画ファンの方で、名言、名パンチラインをただ検索してみただけならばここからは無駄な時間となる。

そっとタブなりブラウザを閉じて頂ければ幸いだ。

せっかく開いたからと付き合ってくれる稀有な方は是非ともそのままでお願いします。

この曲の冒頭はこれだ。

「挨拶しろ!」

「この渡世に生きるモンにとっちゃな。いつかは赤い血を流さなきゃならねぇんだよ。」

「お手々繋いでみんな仲良く?冗談じゃねぇ!五分の誓い?まぁいいだろう。この俺と五分の誓いが出来る奴がいるんなら。付き合ってもいいぜ・・・。」

男を張って生きる以上やっぱりグッとくるものがある。

久しぶりにふと思い出したこの曲とこのフレーズだが、どうしたのかって?

あんまり喋ると愚痴っぽくなるから良くないんだけど書き残しておこうと思う。

一元管理からアナログへの逆戻り

既に前を向いているから気持ちは大丈夫なんだけどさ。

実はこの一年間で自分が取り組んできた仕事を根底から否定されたようなことがあったんだ。

端的に言うとこんな感じ。

  • 複数の店舗を抱え各店舗にカスタマーを配置
  • 結果割が合わない。
  • 一人でカスタマーをすると僕が全店を一元管理
  • 空いた人間に売り上げアップを頼む
  • 売り上げが上がらない。
  • いっそ一人でやろうかな・・・。
  • お前は別のことをやってくれ。
  • 人に託してみる。
  • そいつはできなくて音を上げた。
  • じゃあやっぱ俺かな!
  • いや、君には別の事をして欲しいんだわ。
  • じゃあ誰が!?
  • 規模を縮小して3人で考えてやるわ。

だってよ。
挙句に、一元管理のシステムは経費が掛かるからアナログ(以前のやり方)でやるってさ。

・・・・一元管理のシステムっても月額12,000円だぜ。

人数をかけた分の経費よりよっぽど安いだろ。

このシステムを特殊な運営をしている我がの店舗用にチューニングをして使ってきたのだ。

  • 時間の効率化
  • 人数の削減
  • ペーパーレス化

経費は浮いているはずだ。

つうか規模を縮小?

それで経費を賄って利益は出せるのかな?

一番の驚きは、その会議に僕は一切呼ばれていない事。

別に構わないが、自分らでやれると思った事に驚いている。

過去、君たちが成し遂げられなかった事をやってきたのに、またふりだしに戻るだなんて愚の骨頂だろ。

あえて言うなら全員敵だわ。

僕たちがやっているのはインターネットショップだぜ。

会議でくっちゃべっていないで少しはパーソナルコンピューターの事でも学べよ!って話。

データをデーター!なんて言ってんじゃねぇ。

ここに至るまでに僕は何度も言ってきた。

「あとは売り上げを上げて利益を出すだけだ。どれだけ注文が増えようが、カスタマーのバックヤードのことは心配するなと。」

正直、役割分担があるから売り上げの事や店のメンテナンスは任せてきただけ。

要は腰が重く、全然やらないから「やれよ!」ってケツを叩いてきただけだ。

そのツケが今回ってきている事に気付いている人間が誰一人いないとはな。

気付いていても口に出せないのは卑怯者。

リーマン根性が染み付いてやがる。

まぁ一元管理システムの経費については、経営陣が指摘するのは分からなくもない。

なんせ実務を知らないから。

だけどさ、そこに居た全員が頷いて納得して進めている事に気持ち悪さを感じているの。

僕の仕事も舐められたもんだな。

早速、数人で僕抜き、システム抜きで業務を遂行する算段をしている。

来週頭の3月1日からの移行を目指しているようだ・・・・。

カスタマーの大まかな流れはこうだができるのか。

  • 受注業務
  • 発注業務
  • 返信処理
  • 出荷日の案内
  • 送り状作成
  • 出荷業務(倉庫部門)
  • 出荷案内
  • 売上処理(経理部門)

この間には当然お客様とのやり取りがある。

送り状や発注もただやればいいってわけではない・・・。

これらにこれを追加できたたら立派な一人店長だ。

  • 在庫管理
  • 仕入れ業務
  • 店作り
  • 商品登録

僕の考えるWebShopの格言がある。

デリバリー・カスタマー・アップデート

これをしっかりと固め、規模に見合った人数で回すことにより利益が生まれるという図式。

言っちゃなんだが、倉庫と経理部門以外なら一人でできる仕組みを作りあげてきた。

それを根底から覆させられたというわけ。

誰か一人でも「ギャランが作った仕組みは使わないと!」と言わなかったのか。

一人が音を上げたもんだから、ビビッタのか。

そいつが取り組む前にもちゃんと話している。

「誰がするのかわからないですけど、思っているより大変ですよ!送り状が前日に刷り上っている事すら有り得ないと思った方がいいかもしれません。」

中小企業の現実はこんなもんである。

誰かが仕組みを作らない限りパッケージが届くことはないのである。

「バーコードでピッピッ!って入出庫管理ができたらええなぁ」

ギャラン

ん?誰がシステムを構築してマスターを登録するんだ?

こんな事すら分からない人間が非常に多いのである。

誰もやらないから「やれる奴」がやるわけ。

やれるじゃないの!やるしかないからやってるだけなんだって。

目の前のPCで叩けば出てくるかどうかぐらい調べてみようぜ。

本当に舐められたものだ。

いよいよ他人の事なんかに興味はねぇ!
甘さを捨てて我が道を突き進んでみる
優しさの裏返しの甘さはもういらない出さない。自分の事だけ考える。

記事のタイトルをドロップしたのは数か月前 数か月前に、なんでも人のせいにして甘えていてはいけないと思い、閃いた記事のタイトルだけを走り書きしていた。 数か月後の今、思う事を書き連ねていこうと思う。 人 ...

続きを見る

新たな道を考えている。

そんな小売Webshopの動向についてはもう知ったこっちゃない。

ギャラン

俺は俺の道をいく。
金を稼がなければならないのだ。

社長からは一応こう言われた。

お前は好きな事をしろ!金儲けの仕方を教えてやる。それまでもう少し辛抱しておけ。

よく分からんけど、とにかく別の道を模索し必ずものにしてやろうと思っている。

もちろん既に頭の中で大枠は出来上がっている。

今年こそ実現に向けて動くチャンスなのだ。

成功させてやる。

注力しきれていないアリババの運営もそうだが、そこに繋がるまでの段階でも金を生む仕組みが作れそうだ。

社長や年上が教えてくれる金儲けも愚直に取り組んでいこうと思う。

クソッタレなやり方にはもううんざり。

結果、影で寄ってたかって僕の事をバカにしたという事に気付いている人間はいないようだ。

人前でいうと器が小さいからWebブログを使って世界中に発信しておくわ。

分かるかな。

積み上げた積み木を崩される気持ちが。

むしろ積み上げたまんまで無かったことにされている感じ・・・。

まぁでもここは僕の力不足って事で、納得しておいてやる。

あとで泣き言言うなよ。

今のところこっちから手を差し伸べるようなことはしないだろう。

未練は無いけど最後に言わせてくれ。

俺のWebshop数店舗は、意志を持たない訳の分からんサラリーマンたちに犯された。

プロフィールの多店舗運営も×にして上書きせないかんわ。

めんどくせぇから・・・てかまだ定まっていないからそのうちね。
ありがとう聞いてくれて。

「俺たちの世の中になったら、俺たちのやっていることが正義になるんだよ」

こういうこと。
必ずヤマを返してやる。

ある意味、期待してくれているって事。
みんなして僕を小売WebShopから切り離そうとしてくれているんだ。

そう考えればね・・・ありがとう。
ギャランでした。

本記事の執筆者は私、ギャランです。

言わずと知れた芸能人より芸能人。
中学受験・高校留年・就職・起業・出戻・結婚・離婚・再婚・愛娘の死・個人民事再生・不妊治療etc...
経験してから我がを知る。
バカは死ななきゃ直らない。なってみやがれこのバカに。
『パパの子どもで良かったな!』
いつまでもこう言われ続ける親父を目指しています。
オリジナルレイクスタとは僕の事。

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