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ありがとうございます!ギャランと申します。
長州生まれ近江育ちの36歳。

ブログとラップで意思表示。
2回結婚をして3児のパパ。
博奕に失敗して多重債務者→個人再生後返済中。

本業はWeb Shopを6店舗運営。
最近アリババに着手。

好きな言葉は【エコヒイキ】
座右の銘は【カワイイは正義】
30代の野郎が比較するのにちょうどいい男。
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ブログの設計図 考え方・収益化

オワコン復活!?個人サイトと個人ブログの違いが分からない。衰退知らずの原点回帰。

個人サイトが復権の兆し

個人サイトが再注目されているが、誰にも縛られない自分のスペースを持つというのは楽しい。

2000年初頭には、たくさんのホームページが立ち上げられ消えていった。

  • 仲間でダンスや歌などのグループを組んだらサイトを作る。
  • 仲良しグループで永遠の友達を誓いサイトを作る。
  • 趣味趣向の発信に全振りしたくてサイトを作る。

これが携帯電話一つで作成することができた
こういった手軽さから、みんな好き好きにホームページを制作していた事を思い出す。

仲間内で日記を書くのを回しあったり。
「7777人目の訪問者です!」なんていうキリ番を踏んだらコメントを求められたりね。

15年とか20年前の話で、僕が10代の頃。

次第に結婚や就職で疎遠になって、作ったサイト自体を忘れるような若気の至り。
実際に忘れているのは、登録したIDやメールアドレス、パスワードで間違いない

あとは、ガラケーからスマホにシフトしていく中で、SNSの台頭もあり徐々に廃れていったように思う。
なんせガラケーでセコセコ制作されたコンテンツ。
今の高解像度の大画面ではうまく表示されないサイトだってたくさん出てくるわけ。

そんな個人サイトがまた注目されているようだが、どういう事なのだろうか。

副業時代だからこそ個人サイト。

国や大企業が副業認め、推し進めているのがどういう事か。

それは、「老後の資金は自分で稼げよ。」ってこと。

将来に不安を感じた人から本業以外での収入を望むようになる。

そんな人が大勢増えてきたからこそ、今、再注目されているのではなかろうか。

個人サイトを制作し運営するといっても、スキルやノウハウを身につけたらあとは自分の力だけで、稼ぎ続けられる可能性がある。

  • 素性を明かす事や、身体を売る必要だってない。
  • 稼ぎが目的でなくとも、自己顕示欲は満たされる。
  • 飽きたら辞めたらイイ。

人に聞かれても「趣味で個人サイトをやっています。」で済む。
URLを教える必要もない。

アクセスが増えてきてから素性を明かすもよし。
収益が上がってきたら先生ぶるのもよし。

飽きたら辞めたらいいのだ。

この手軽さといえば、当時の個人サイト作りに近しい感覚どころか同じではないだろうか。

WordPressテーマ 「WING(AFFINGER5)」

個人サイト=個人ブログ

この認識は間違っているのだろうか。

僕は自分をさらけ出すやり方で、個人の雑記ブログを運営している。

目的は、「ギャラン」という自分の名前で検索上位に立ちたいからだ。

サイト開設当初からの目的
僕の名前はギャラン 検索ライバルは三菱の名車です。

ギャランと検索して上位表示させたい。 世界最大の検索エンジンGoogle様で自分の名前を調べたときに、どうしても一番になりたいのだ。 しかし、あいにく僕の名前には超強敵が立ち構えている。 そうあいつだ ...

続きを見る

自分の事を知ってもらうのが第一の目標・・・。
というか極端に言えば、知ってもらわなくても別にいいわけ。

ただただ「ギャラン」と検索窓に入力したら僕が出てきて欲しいの。
僕はリアルの世界でもギャランと呼ばれているからね。

自分の特殊なあだ名で検索を掛けてみるのだ。
結果として表示され出てくるのは当然、俺が一番上であって欲しいわけ。

その為には、なんかしらで世間様に認めてもらう必要があるわな。
※悪い事や犯罪、人様に迷惑が掛かる形で有名になるのはダメ。これでも3児のパパなんだ。

認めてもらっていく過程で収益化に成功すれば最高だし、当然抱いている自己顕示欲だって満たされるだろう。

こんな風に本音とヨコシマな心が混在している中、自分のサイトでブログ記事を毎日更新している。

個人ブログと個人サイトの違いや定義はなんだ?

個人ブログとはいえ、自分の事を好き勝手に綴る個人サイト。

今は雑多な事を大まかなカテゴリーに落とし込んで書き進めているが、そのうち趣きが変わる場合もある。

  • いきなり刀剣について勉強し知識をひけらかす。
  • 京都の仏閣を巡り、次々とレポートをする。
  • 突如、宇宙について考えだす。

こんなことが起こっても不思議ではない。
・・・というより誰からも咎められないのだ。

書く記事やサイトの中身を見て、Google様からのペナルティを受ける可能性はあるが、そんな事はお構いなし。

自由に好き勝手に発信する場所が、僕で言えばこの生瓶ブログである。

これは個人サイトと言ってもよいのではなかろうか。

個人サイト=個人ブログなのかどうなのか。
その境界線が分からない。

リアルな現実の世界で言えば、僕のデフォルメアイコンを作製してくれたB君やごく僅かな人だけが僕が生瓶ブログを制作していることを知っている。

そんな人たちに生瓶ブログを伝える時にはこう言っている。

ギャラン

サイト作ってるんやけどさ。

するとこう返ってくるわけ。

「サイト?」

説明するの。

ギャラン

そう。自分のサイト。ホームページ。ブログ形式の・・・。

一度伝えたら次からはこうだ。

ギャラン

「僕のサイトの作り込みでさ!」

とか。

ギャラン

「サイトのアクセスがさ!」

とかね。

やはり境界線が分からない。

自分で「生瓶ブログ」って呼んでいるけど、正式タイトルは「生もいいけど瓶ビール!」
ドメインは、「gyalan.jp」

ブログとは名付けてはいない・・・・。

ブログ形式ってだけで、個人のホームページ。

どうしても境目が見当たらない。

誰か教えてくれよ。
僕の生瓶ブログは個人サイトで合っているよな。

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個人サイトの代名詞「魔法のiらんど」

当時みんながこぞって利用していたのが「魔法のiらんど」

現在も携帯小説なんかの草分けとして多くの利用者がいるので、懐かしく回想するのは失礼な話だけど。当時を知る僕ら世代にはそんな印象だ。

チカチカと点滅する文字や、スクロールし流れてくる文章。

こういったものが今再注目されている「個人ブログ」だというのだろうか。

プレステ、wiiU、switchと進んでいって、原点回帰のファミリーコンピューター!みたいなね。どれも同じTVゲームだと思うけど・・・・。

そんな元祖個人サイトの代名詞「魔法のiらんど」で僕が当時作っていたのが、エロサイト。

リンク先にパスワードを隠してそのPASSを見つけ入力すればムフフな世界が見れるというもの。
画像は拾い画を集め、しっかりカテゴリー分けまでするという卑怯なエロの伝道師。

僕は収益化を目的に個人エロサイトを運営していたが、当時はアフィリエイト自体が怪しい存在だった。

ハッピーメールの広告を踏ませて登録されたらお金が入る。みたいなね。

今思えば、さっさと見させろよエロ画像。って話だわ。

こんな懐かしのサイト構成こそが個人サイトだというのだろうか・・・・。

ツイッターでもトレンド入りしている個人サイト。

結局、みんなどのことを指して言ってるんだろう。

  • 昔のチカチカサイトの事を指している人
  • ブログなんかの事を指している人
  • 趣味趣向に特化したサイトを指している人。
  • イラストなどの販売をしているサイトを指している人

もうね。
どういう事なのかワケが分からないよ。

大小問わず、一国一城のサイトを所有する主。
これでいいんじゃね。

呼び方なんてどうでもいいわ。
ワードプレスで気に入った独自ドメインを使い個人サイトを作成する。
ワレハ自由ナリ。

ギャランでした。

WordPressテーマ 「WING(AFFINGER5)」

本記事の執筆者は私、ギャランです。

言わずと知れた芸能人より芸能人。
中学受験・高校留年・就職・起業・出戻・結婚・離婚・再婚・愛娘の死・個人民事再生・不妊治療etc...
経験してから我がを知る。
バカは死ななきゃ直らない。なってみやがれこのバカに。
『パパの子どもで良かったな!』
いつまでもこう言われ続ける親父を目指しています。
オリジナルレイクスタとは僕の事。

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