最新記事 ―毎日更新中!―

生瓶ブログへようこそ!

ありがとうございます!ギャランと申します。
長州生まれ近江育ちの36歳。

ブログとラップで意思表示。
2回結婚をして3児のパパ。
博奕に失敗して多重債務者→個人再生後返済中。

本業はWeb Shopを6店舗運営。
最近アリババに着手。

好きな言葉は【エコヒイキ】
座右の銘は【カワイイは正義】
30代の野郎が比較するのにちょうどいい男。
ギャランの署名サイン
ギャランのツイッターフォローボタン

生瓶ブログの公式携帯電話番号-ギャランへ直通で連絡する。

TikTokCode Gyalanマイページ

YouTube-Gyalan Official Channel-

Gyalan Official Youtube Channel

ブログの設計図 考え方・収益化

毎日連続投稿更新中!脈略無き個人雑記ブログ

2020-07-15

ブログを毎日更新した結果

ブログ始めようと思い立った時。
こんな風にニコニコでアカウントを開設したのではないだろうか。それが例え個人的な日記をだったとしても。

『よし!毎日書いてみよう。一年後が楽しみだな。』
『毎日自分の事を書いたら思い出にも残るな。』
『後で振り返ってみると絶対楽しいな。』

こんな個人的な事を他の人に見てもらえるなんて最高だ。
このタイプの人は、別に気張らなくたっていいし、いつ辞めたって問題じゃない。

続く人は続くけど、大抵のお方がこう思い始める。

『・・・思っているより楽しくないな。』
『思っているより閲覧数なんて伸びないし・・・・。』

こんな現実を思い知り、書く事すら億劫になり、次第に興味も薄れて辞めてしまう。
しかし全く問題ではない。もっと自由に楽しく生きるべき。ブログなんかに縛られている場合ではない。

一方で、ブログで収益を上げ、収入の足しにしたい人。
そう。ブログ飯を目指しているのであれば、必ず乗り越えなければならない。

独自ドメインを取得し、思い切ってワードプレスでブログサイトを開設したものの、
『全然人がこねぇ。』

調べてみると、実は『陸の孤島』なんて揶揄されている記事を発見し寂しくなる。
そして段々と萎えてくる。
しかし本音はブログで稼ぎたい。
出来る事なら本業以上を稼ぎ出し、優雅にマネタイズしたいんだ。

その為には、まずは100記事毎日更新!
毎日やるんだ!まいにch・・・と迷いの森に入り込んだが最後。
ネタは尽き、力も果てて、やる気は急降下。
気がつけば、記事も書かずに調べものばかりしてしまっている。

ブログを始めた人間が必ずぶつかる壁の一つである。

はっきり言っておく。
中身の無い記事を沢山作ったところで意味はない
中身の濃いページが少しだけっていうのも意味はない。

最初の御客様は、グーグル様のBot、スパイダーと呼ばれるクローラー様なのだ。
まずはこいつに気に入ってもらうところから始まる。

このプログラムロボットであるクローラー。
人間の言語に関しては、完璧に理解して読んではいない。

過去に検索された言葉や記事にされた文言。
これらあらゆるキーワードの羅列を組み合わせながら、htmlの構成やタグ、アクセス量を加味しながら、人間にとって有意義なのかどうなのかを判断していっているのである。

中身のないホームページなんか、それこそ一瞬で読み取り、判断を下してらっしゃるのだ。

そんなクローラー様に好まれてようやく少しづつ上位に表示され、いよいよ人という御客様に読まれていくわけである。

数ページなんぞ一瞬で回遊し情報を拾っていくクローラー相手に、中身の無い100ページや、少し濃い程度の数ページなど、『読むに足らん。上げる必要無し。』と判断されても当たり前の話なのである。

中身のある記事を1000ページぐらい仕上げてようやく・・・・。これぐらいの気持ちを持って臨まなければ、人の目に晒される事はないと思った方が随分楽ではないだろうか。

そして1000ページ仕上げたところで、記事がお金に変わる仕組みを作っていない限り、収益が生まれる事はない。

さぁ貴方はそれでもブログを書きますか?
もっと気楽にやった方がいいのではないだろうか。

それでもやっぱりやるったらやる!ってな具合に意気込んでいる諸君には、以下の記事をゆっくり読み進めて頂ければと思う。

貴方が、既に有名人で、さらにスーパースターであって、尚且つ全てをさらけ出せる人であるならば、嘲り笑いながら読み飛ばして下さいね。
書いてる方が恥ずかしくなるわ。

毎日見る有名人だって・・・。

売れている芸能人は各メディアで毎日見る。
テレビをつければ、『もういいよこいつ。』『またこいつか。』ってウザいぐらいに引っ張りだこで出演し露出している。

かといって、どれだけ露出していたとしても、必ずしも視聴者全員に認められていて、覚えてもらっているわけではないのが現実だ。
『見たことある気がする・・・』程度のパターンも多い。

それでも彼らは出来るだけ露出を増やし、少しづつ世間に顔を覚えてもらい、願わくば、主義主張を発信するチャンスを掴めるよう、虎視眈々と狙っているのである。

そう考えると売れていない素人同然の我々のような人間にとって、
露出を増やして人様の目に触れる機会を多く作らなければならない。
ということはすぐに気が付く事が出来るはずだ。

どこの馬の骨かも分からない人間に、番組やイベントの出演オファーや仕事の依頼なんか来るわけがない。
みんなそれぞれの会社の看板やマネージャーの努力、個人ブランディングの確立によって少しずつ認められてきたわけだ。

もちろん既に人気があって、売れている人間であるのなら、月一の番組出演でも充分な効果を発揮し、活躍が出来、収入を得る事が出来るだろう。

だけど、忘れてはいけない。
こういう人間も以前は何処かしらに多く露出をし、ようやく日の目を浴びてきたという事実に。

何度も繰り返してきた事で認知され、批評されて、今やっと現在の地位を確立することに成功しているのだ。

売れる為に必要な事。

まずは認知される事=知って認めてもらわなければならないのだ。

つまり第一に大切なのは露出を増やして知ってもらえなければ話にならない。という事。
開設したばかりの若いドメインのブログには、土俵に上がる資格すらないわけである。
これじゃ相撲も取れないし、勝負どころの騒ぎじゃない。土俵に上がれるようになってようやく発信する事が認められるのだ。

では、まずは、この土俵に上がる為にはどうすればいいのか。
その努力の矛先をどこに向けるのか。って話になると思うけど、冒頭で話したはじめの壁にぶつかるはずだ。

記事を量産するのか
濃い中身にしていくのか

すらすら濃い記事を執筆出来れば良いけれど、そう上手くは進むわけがない。
ならば、まずは書く能力、カッコよく言えば、ライティングスキル。これを上げていくしかないわけである。

その為にはとにかく執筆を続けなければならないわけ。
続けた結果、不慣れなキーボードの入力も、気が付けばブラインドタッチも出来るようになっているし、自分なりの執筆の形なども出来上がってくる。

僕の仕事PCの青軸キーボードとマウス。めっちゃ気に入っている。

書く内容だって、別の話だとしても、統一感が生まれるだろうし、街を歩けば自然とネタを拾えるようにもなるし、コダワリだって生まれるようになる。

ほんの一握りの天才を除いたら、誰もが現場の最前線で培うしか術はないのである。

釘打ちの下手な奴だって回数を重ねれば上手くなる。
梱包が下手な奴だって段々と上手くなる。

最低限の数はこなさなければ身にならないよ!って話。

先人たちは優しく『100記事書いたら・・・・。』なんていっているけど、あれは下地の出来てる人間に対して言っているだけ。

脳みそもスキルも足りない僕みたいな人間は、1000記事ぐらい書いてようやく・・・・それでもどうなのか。
このラインを認め自覚しなければならない。
ましてや人様から共感を得たり、お金まで稼ごうと思っているのなら尚更だ。

野球マンガなどの鬼の練習でよく聞く言葉
1000本ノック
これだろ本質は。10本、100本ノック程度でやった気になるなよって話。

理解できてきたなら、次に進もう。
根性や精神論の世界に入りかけているけれど、ようやく毎日更新していく意味が見えてきたんじゃないかな。

記事を書く内容を見つけるため=気付き
記事を書くことに慣れるため=習慣
記事を書くのが上手くなるため。=上達

これを繰り返す事も出来ずに収益化などおこがましい。
いやいや、やるぜ!っとやる気が出てきたならもう少し読み進めて下さいませ。

はじめの相手はクローラー様である。

ようこそ僕のブログへ!

このブログの最初の訪問者は、僕や嫁はんを除くとこいつで決まり!
そう、呼び込めば毎日来てくれる。最高のヘビーユーザー様。分かるだろ。
一番最初のファンにしなければならないのは、クローラ―様で決まりなんだよ。

botと言われるこの優秀なプログラムロボットが、時にやさしく、時に残酷に自分のページを批評してくれるわけである。

そんなロボットにまずは楽しんでもらわなければ始まらない・・・。至ってシンプルでいいよ。

『あれ?こいつまた呼び込んでくんじゃん。しょうがねぇな。・・・なんも変わり映えしねぇな。』
じゃダメなのは分かるでしょ誰にだって。
思い切って1000本ノックの練習をして見せつければいいんだよ。

『あれ?こいつまた記事更新してんじゃん。とりあえずインデックスしてやるか・・・』

これでいい。まずはこれからだ。

記事の執筆を重ねる事で必ず本来の目的である人間の目に触れるようになっていく。
もっと言えば、はじめの段階では、人間の目に触れてもらう必要も無いのである。なぜならまだまだ修行の身。特別な記事なんて書けないよ。そうなる為に練習をしているんだ!これでいいんだよ。

書くネタや方法に気が付いて、書くことが習慣となり、書く内容が上達するまではゆっくりと歩めばいいんだよ。

本当に段々上手くなっていくから。

そういうもんだよ。誰だってそこそこのところまではなんだって出来るんだよ必ず。気持ちさえあればね。

そこそこものになってきたら、
・自然と集客するページ
・共感を生むページ
・お金を生み出すページ
こういった記事が何の気なしに書き上げる事が出来るようになる。
そうなった時に積み上げてきた成果をリライトするのか、no indexにするのか、証として売り込む材料にするのか決めたらいいと思う。

100記事も書けないやつが。
濃い記事も書けないやつが。
毎日更新したら何記事でどうこうなりますか?』って最高に馬鹿げている質問をしている事にいい加減に気付きましょうや。

web系のビジネスのそこそこって桁が違うからね本当のところを言うと。

発信する内容は誰に向けている記事になる?

はじめはクローラ―様が相手だけど、あくまで手段であって、目標は人間に見てもらう為である。

恋人との秘密のブログであればうまい事二人ですればいいけど、自分の記事は誰に見てもらいたいの?
っていう事を考えなければならない。

簡単に言えば、幼児本はやっぱり赤ちゃんや保育園児が興味を抱くけど、大人はそこまで興味を抱かない。
逆もそうだろ。

作者は誰を対象にしているのか。読み聞かせる為の本なのか、一人ではじめて読んでみる本なのか。

売れている本はやはりこの辺りに工夫を凝らし、帯なんかにも記載し、明確に表現されている。

この記事で言えば、
・悩める初心者ブロガーや新人アフィリエイター。
・ワードプレスの陸の孤島に苦しんでいる人。
・明日のスターを夢見る人達。
などへ向けて書いている。
アクセスは結局どう伸ばしたらいいの?という事に直結する話なんでね。この記事だけで、相当数のPVを生み出すのは言うまでもない。

かといってこれは1000本記事の一つにすぎず、今回の対象が今見てくれているあなた方でした。
というだけで、雑記ブログの良さを生かして、老若男女不特定多数のユーザーにも愛されようと欲張っているのだ。

これは生半可な気持ちではなく、自分をさらけ出していくから出来る事だと信じている。
それぞれの記事にそれぞれの対象が居て、その対象を中心に物事を執筆していくのが僕の一つのスタイルだ。

ある時はビジネスマンに向けた仕事の考え方だし、
ある時は子どもの行事の準備に追われる奥様だし、

もうじき公開する民事再生の記事なんかは、今まさに困っているであろう、一年前の僕のような人に向けて書くわけである。1300万円に上る借金を債務整理し、無事に認可決定も受けた。そんな話。

これらは、聞きたい奴もいれば、そうで無い奴もいる。
全部知りたい人もいれば、全く興味のない人いる。

決めるのは読者様で全て自由であって。こっちとしてもだいたいが一方通行なのである。
そんな記事を好き勝手に執筆していく事で、
僕の暗い部分や明るい部分を見て感じ、一喜一憂して頂くことができれば必然的に・・・・。
な、分かってきただろ。

これは緻密に計算された戦略の一つだよ。

もちろん僕だって1000本記事に向けて歩み始めたところだ。
なぜこんな戦略を立てているのかといえば、このブログの第一の目標は下記の通りであるからだ。

僕の名前はギャラン 検索ライバルは三菱の名車です。

ギャランと検索して上位表示させたい。 世界最大の検索エンジンGoogle様で自分の名前を調べたときに、どうしても一番になりたいのだ。 しかし、あいにく僕の名前には超強敵が立ち構えている。 そうあいつだ ...

続きを見る

この為にはアクセスを増やし僕『ギャラン』という人間を知ってもらわなければならないわけ。
1000本記事を企画しているけど、執筆を重ねる事でボチボチ露出が増えてきたかなと実感が湧いてきたりツボが分かってくると思っている。

同志たちよ。
今はまだ君と同じく彷徨っている最中だからね!
勝負しようぜ!好敵手たちよ。

露出頻度を高める方法を理解する。

テレビの芸能人の話を冒頭に出していたけどさ、
今から僕たちが取り組もうとしている個人ブログやYouTubeは全て自分の裁量
平たく言えば毎日オファーがあるってこと

こんなチャンスが目の前に広がっているというのに、
出演を断る。なんて手は本来ないはずだ。

爪痕を残したいポッと出の若手に対して、あーだのこーだの言ってしまう事もあるけどさ、そもそもお茶の間の話題に上がる。って事がどれだけ難しい事か。

彼らだってなんらかの苦難を乗り越えて来たはずだ。
そんな猛者達がライバルになるわけである。
そっち側に立とうとしている者が簡単に彼らを批評し持論を展開して満足している場合ではない。

努力無くして、誰が自分の事を見てくれるというのだ。

僕は1000本記事で武者修行を積んで到達しようと考えているけれど、毎日やっても成果が出ないとなれば、悪いのは自分に魅力が無いと気がつく事が出来るはず。

露出はしているけど反応が薄い。
もっと濃いものを披露していきたいな・・・。
となるわけ。

毎日じゃなくても濃い記事が書ける人は、
一回の露出に全力を掛けたらいい。

それでも薄いよ反応はきっと・・・・。
その時には必ずこう思うはず。
このクオリティで露出頻度を増やす事が出来れば・・・。

欲張りな僕は、この両方に気を使って行動をしていくという馬鹿げたシナリオの元、スタートを切ってしまったわけである。
文字数では計れない熱量が表現出来ればきっと伝わると信じてね。

しんどいってか?なら向いてないよ。

そういう人はボチボチやったらいいと思う。
ブログの継続なんて自分だけの持久力マラソンみたいなもんで、いつ辞めたって誰も咎めたりしないよ

だけどそれでは、特別な才能やスターの資質がない限りは、それなりの結果しか生まれない。

才能も無いくせに続けられないのであれば、
最速で売れたい。
お金を稼ぎたい。
なんておこがましい考えは捨てていくべきだよな。

数の暴力と中身の濃度で攻めていけば、良くも悪くも結果が出てきますよ。

あのアンジャッシュの渡部さんだって、癖になって回数を重ねた結果、大変な状況に追い込まれているのじゃないのかな。
完全に狙われていたならば一度で終わりもあるだろうけど、公開する側も確固たる裏どりの基、情報発信するはずだ。
確証を得る為には、相当泳がされてきた事は容易に想像できる。例えが雑だな。ごめんなさい。

今から毎日投稿を志している人がいるのであれば、僕と一緒に続けてみればいい。
今さら先人達の記事数に打ち勝つ事なんて難しいだろう。
けれど、たかだかまだ10日程度の僕みたいな雑魚が相手だったらいける気がするだろ。
連続投稿をやり続けてみようと腹に決めたものの、
回数と日数を記録しながら、更新と公開をはじめたのはほんの10日前だ。(2020年7月15日現在)

・調べものばっかしてないで、実践していく事。
・実績を残す事。着手して進める事。
・知識は形にしなければ何も生まれない。

世界中を幸せにするレシピを持っています。

スケールがデカすぎるけど、これが仮に本当だとしたら凄いでしょ。
これだって形にしてこそ評価されるわけ。死んでから名を残す形になった数々の偉人たちだってそう。

時代や世論、歴史背景にマッチしなかったが為に、
提唱していた本人が生きていた間には認められなかったけれど、死んでから周りの研究が進んできてようやく追い付いてきたわけ。

『こいつの言ってる事が真理じゃね?正解じゃね?』
ってね。
こう考えると、やはりはじめはいつだって少数派で、キチガイや変人と呼ばれるもんなんだよ。

だけどね、それもこれも本人や弟子たちが書物や文献を後世に伝えようと残した功績によってようやく認められることが出来たんだよ。
何にも形にしないで、言ってただけではこうはならなかったはずだよ。

うだうだ言ってないでPCやスマホの前で記事の更新を進めようではないか。
今日も愚直にキーボードを叩いている僕ギャランでした。末永く御頼み申します。

本記事の執筆者は私、ギャランです。

言わずと知れた芸能人より芸能人。
中学受験・高校留年・就職・起業・出戻・結婚・離婚・再婚・愛娘の死・個人民事再生・不妊治療etc...
経験してから我がを知る。
バカは死ななきゃ直らない。なってみやがれこのバカに。
『パパの子どもで良かったな!』
いつまでもこう言われ続ける親父を目指しています。
オリジナルレイクスタとは僕の事。

ギャランのツイッターフォローボタン

生瓶ブログの公式携帯電話番号-ギャランへ直通で連絡する。

TikTokCode Gyalanマイページ

ギャラン公式Youtubeのチャンネル登録

Gyalan Official Youtube Channel

最新記事 ―毎日更新中!―

 

2021年度最新版ポイ活ランキング

【オススメ度1位】 モッピー/moppy
 ☆☆☆☆☆

ポイ活のモッピー簡単無料登録

株式会社セレスが運営している大手ポイントサイト【モッピー/moppy
2014年に東京証券取引所マザーズに上場。2016年には、東京証券取引所第一部へ市場変更をし成長を続けている。
ポイントの交換先も、現金への対応はもちろん、Paypalやギフト券、企業発行のポイント(楽天・ワオン、ナナコ・LINE)など豊富にそろえている。
実は『稼いだポイントは何に使えるのか?』というのがポイントサイトの大切なところ。
サイト内でしか消費できないような半端なサービスは行なっていない優良サイト。
ネットで『節約・副業ができるサービスです』のキャッチコピーに嘘は無し。
1日10分からできる『ポイ活』です。

moppy/モッピーの無料登録

【オススメ度2位】げん玉/Gendama
 ☆☆☆☆★

ポイ活のげん玉簡単無料登録

アメブロ等で有名なサイバーエージェントの元マネージャーである菊池氏が代表取締役社長となり2005年に設立した株式会社リアルワールドが運営するクラウドメディア【げん玉/Gendama
創業時から『ネットからリアルへ』というミッションを掲げており、サービスは同年『使って貯める』の名の下に開始された。
2014年に東京証券取引所マザーズ市場に株式を上場した後も、吸収合併を重ねながら成長を続けている。
代表からのメッセージ『本当に社会に必要とされる企業だけが成長し続ける、と思っています。』という言葉に熱き情熱を感じるのは私だけではないだろう。
社長ブログでは経営判断や意思決定の背景を発信しており考え方の一部を伺い知れます。
社内の様子も発信されているので『顔の見えない』怪しい印象は皆無。
使いやすいプラットフォームからも、関わる人を大切にする想いが感じられます。

Gendama/げん玉の無料登録

【オススメ度3位】ECナビ/EC Navi
 ☆☆☆★★

ポイ活のECナビ簡単無料登録

日本最大手(世界規模では第5位)の広告代理店 電通とも深い関わりを持つVOYAGE GROUPの傘下である株式会社VOYAGE MARKETINGが運営する大手ポイントサイト【ECナビ/EC Navi
2014年に東京証券取引所マザーズ市場へ上場を果たしたグループの経営理念の根底には『360°スゴイ』という熱い想いが込められている。
日本記念日協会が7月1日を「ポイ活の日」と認定したが、2004年7月に同社がサービスを開始した事に由来している。
歴史のある老舗にふさわしく、利用者数は日本最大級。
案件も、踏み込みにくいクレジットカードなどの発行や登録だけではなく、楽天やアマゾンといったECショッピングサイトを利用した日常の買い物や、アンケートへの回答だけでもポイントを貯める事ができる。
貯まったポイントは300円分から交換して利用が可能というハードルの低さはユーザーにとっては非常にありがたい。
「毎日貯まるポイントサイト」とのキャッチコピーであるが、換金額の低さからも「毎日使えるポイントサイト」といっても過言ではない。

ECナビの無料登録

© 2021 生もいいけど瓶ビール