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ありがとうございます!ギャランと申します。
長州生まれ近江育ちの36歳。
ブログとラップで意思表示。
2回結婚をして3児のパパ。
博奕に失敗して約1300万円の多重債務者。
→国と弁護士を頼りに個人再生後返済中。
小売Web Shopを6店舗運営し12年。
→2021年2月 サイトを全て譲り渡す。
只今、仕入れショップサイトをゼロから構築中。
アリババも・・・やってます。
やりたい事が多すぎる卸売りの営業マン!
食ってく為に色々売ってます。
好きな言葉は【エコヒイキ】
座右の銘は【カワイイは正義】
30代の野郎が比較するのにちょうどいい男。

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【ヘネシーV.Sフラスク】便利な200mlのポケット瓶と限定品

ちょうどいいサイズのコニャック ヘネシー VS 40度

ヘネシーの数量限定品とフラスク

ニコラシカというユニット名を付けたライブがこれ。

由来は当然ヘネシーの飲み方であるカクテル『ニコラシカ』

輪切りのレモンの上に砂糖を乗っけてストレートで出されるこいつがカクテルと呼ぶのかは知らないが、ドハマリしていた。

テキーラのショットに飽きた僕に突き刺さったのがヘネシーのショット=ニコラシカなのだが、当然危険な一杯でもある。

そんなヘネシーを自宅で気軽に飲みたい僕にちょうどいいポケットサイズの商品が発売されております。

hennessyフラスク200ml

通の人に言わせれば、ストレートで飲むのはVSOP以上から・・・らしいが美味しいよ!

ヘネシーの名前で発売されているコニャックのラインナップはこんな感じらしいね。

ラインナップ特徴
●VS40種類の原酒をブレンド、熟成期間は4年から7年、最も安価
●ブラック45種類の原酒をブレンド、熟成期間は5年
●VSOPフィーヌシャンパーニュ限定された産地の60種類の原酒をブレンド、熟成期間は7年から10年
●VSOPプリヴィレッジ最高品質の4地区の原酒のみ使用、熟成期間は15年
●XO100種類の原酒をブレンド、熟成期間は30年
●XXOXOの上位ライン、国内では入手困難らしい。
●パラディ―100種類の原酒をブレンド、熟成期間は最低50年
●パラディ―アンペリアル19世紀の原酒もブレンド
●リシャール最上級ラインナップ

もっと詳しく知りたい方は東京の『iput株式会社(イプト)』さんが運営する『SAKE COMI』というサイトが秀逸かと。
※ちなみに上のラインナップは『SAKE COMI』より引用し拝借させて頂いております。ありがとうございます。

自宅で音楽を作る環境がDTM(デスクトップミュージック)というならば、DTA(デスクトップアルコール)もいいでしょ。

DTAにおススメなのはやっぱポケット瓶だよ。

机に軽く置けて場所も取らないしね。

デスクトップアルコールに最適のポケット瓶

カッコつけてラベルをこっちに向けたけど、これは撮影用。

普段は本みたいにして並べているよ。

・・・むしろ本当に本棚にも入ります。

ポケット瓶は本棚にも収納可能なナイスサイズ

DTAならぬDITAのボトルはライチのリキュール。

これもストレートで飲むのにちょうどいい。

ライチがフルーティーで美味しいし飲みやすいよ。

今探しているのが『アリーゼ ブルー』というお酒。

最近見かけないのでぜひ欲しいけど・・・きっと大きいボトルしかないだろうな・・・アマゾンで買うか。

アリーゼブルー

これらを机の手の届くところにおいてショットグラスを持ってきて手軽にストレートで一杯ひっかけるというわけでございます。

ブランデーグラス?

ギャラン

持ってねぇわそれ!

香りも楽しめていいらしいね。

機会があれば・・・てか飲み口の縁が薄いビールグラス・・・割れちゃったからまた欲しいな。

グラス買うなら先にこっちだわ。

ロフトか東急ハンズでもまた見に行くか。

ヘネシーの飲み方2選

基本のストレート

やっぱ素材本来の味ということならストレートでしょ。

ブランデーグラスはないので、ショットグラスを使用する。

嫁はんの親友から贈り物で戴いたオッパイのショットグラスで楽しむ。

おっぱいショットグラスに注いだヘネシーストレート

ブランデーを注ぐと小麦色の日焼けボディに早代わり。

・・・先っぽまで細かい。

エロいなこれ・・・ちなみにペアグラスでもう片方はお尻である。

『女は腰だ!』・・・などとほざくときがあるが、おっぱいもお尻も大好きな健全な男。問題ない。

レモンを切って砂糖を乗せるのは面倒なのでまさにそのままストレートで楽しみます。

馬鹿みたいにパカパカ飲まないで、チビチビと至福の時間を過ごします。

かといって寡黙なダンディーでもないので、酒だけに向き合う・・・なんてことはない。

音楽を聴いたり、PCを触ったり本を読んだり、ボケッとモニター眺めたり、子どもと遊んだりしながら・・・そんな感じ。

カフェオレinヘネシー

すまんな。

カクテルの名前とか知らないんだ。

・・・・確か『カフェロワイヤル』だったかな。

ナポレオンが愛飲していたという角砂糖に火をつけるやつ。

・・・・うる覚えでワカランネ。

とにかくうちねてか僕はこう作る。

  • ストレートのコーヒーにたっぷりの牛乳。
  • ほんでからヘネシーをひとたらし。
  • これでうまいカフェオレinヘネシーの完成だ。

ミルク感が多いのが好きなのでカフェオレは、コーヒー1に対してミルクが4という割合が多い。

そこにヘネシーをプラス~1という感じ。

ヘネシーでカフェロワイヤル

いわば薄めのやつ。

だけどこれがちょうどいい。

温めても美味しいかもね。

・・・つうか湯のみですまんね。

山本五十六氏の名言『男の修行』が書かれている僕のお気に入りなんだ。

食欲増進効果は感じない

ブランデー『コニャック』にはポリフェノールが含まれており、適量であれば気付としても身体に良いらしい。

そしてビールや焼酎などと違い、食欲を上げる効果はほぼないので、これを飲んでいる時におつまみを探すようなことは少ない。

つまり酒太りの心配は抑えられるということだ。

ダイエットだなんだと身体に気を使う人にも良いタイプのお酒ではなかろうか。

・・・・結局食うのは自分なんで酒のせいにするなって話ね!

デスクトップアルコールは至高

嗜好品だでケチケチすんなや!

割高だろうが『ちょうどいい』っていうのが性にあっている。

机周りを綺麗にすると気分も上がってなにかと捗ります。

仕事場にもシレっと用意しておきたいぐらいだわ。

本業だろうが多少のアルコールを入れるのは悪くないだろと思っているのが正直な気持ち。

※実際はしないよ。『ビジネスはシラフだ。だがトビは切らすな。夢は悲しますな。だが夢とは暮らすな。』ブルーハーブの名言だろ。

スッと手を伸ばしてアルコールを嗜む。

映画のワンシーンでもよくあるが、こういうのが似合う野郎になりたいと思う。

突然の来客、訪問者・・・。

飲むか?

あぁ・・・ダブルで・・・。

みたいなね。

デザイナーコラボの限定品

ヘネシーVSは多くのデザイナーとコラボレーションをしてリミテッドエディションを頻繁に発売している。

コレクター心をくすぐるこの試みは長く続いており、酒屋のコーナーでポチッとおいてあるのを見かけるとつい見とれてしまう。

限定品は生産数が限られているのでボトルの底面にシリアルナンバーが刻印されていることが多い。

僕が所有しているのはこの2本。

JONONE(ジョン・ワン)氏のリミテッドエディション

ヘネシーVSのリミテッドエディション『JONONE(ジョン・ワン)』

ジョン・アンドリューPerello、ジョノーンとも呼ばれるニューヨーク・ハーレム地区出身のグラフィティアーティストとのコラボ品だ。

「地下鉄は街を走る美術館です。」という彼の考え方には現地で育っていない僕だけど一票を投じたい。

もう1本がこれ。

Scott Campbell(スコット・キャンベル)氏のリミテッドエディション

ヘネシーVSのリミテッドエディション『Scott Campbell(スコット・キャンベル)』

タトゥーアーティストである同氏が掲げる「生きた作品(living design)」という考え方。
ピンストライプの秀逸さと装飾的カリグラフィー(ornamental calligraphy)というスタイルは見る者を魅了して止まない。

選ばれたアーティスト達はヘネシーの限定品のボトルデザインを手がける事で普段とは別の層にもアプローチをすることが出来る。

元々著名な人たちかもしれないが、ボトルのデザインが気に入って購入してからアーティストの名前を掘り下げる人だって多いだろう。

ヘネシーの素晴らしいこの試みはこれからも続けて欲しいものである。

ちなみにこのコレクターボトル・・・僕は開けて飲むことができませんのでただの飾り。オブジェです。

見ているだけでウットリ。

もちろんヘネシーを飲みながらね。

いつかはリシャール・・・ゆっくり家で楽しみたいな。
ギャランでした。

本記事の執筆者は私、ギャランです。

言わずと知れた芸能人より芸能人。
中学受験・高校留年・就職・起業・出戻・結婚・離婚・再婚・愛娘の死・個人民事再生・不妊治療etc...
経験してから我がを知る。
バカは死ななきゃ直らない。なってみやがれこのバカに。
『パパの子どもで良かったな!』
いつまでもこう言われ続ける親父を目指しています。
オリジナルレイクスタとは僕の事。

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