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ありがとうございます!ギャランと申します。
長州生まれ近江育ちの36歳。
ブログとラップで意思表示。
2回結婚をして3児のパパ。
博奕に失敗して多重債務者→個人再生後返済中。
本業はWeb Shopを6店舗運営。
最近アリババに着手。
好きな言葉は【エコヒイキ】
座右の銘は【カワイイは正義】
30代の野郎が比較するのにちょうどいい男。

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ブログの設計図 考え方・収益化

中身の無い記事は書くな。嫌ならインデックスするな。

2020-07-22

値上げ戦法

僕が発信する内容は、全てに意味があり、価値が出てくるのだ。
わざわざ自ら価値を落としてどうするのだというのだ。

なんかね。
もう上位検索の事ばっかりで本来のブログの楽しみだって見失っているよ。

この記事でも書いたけどさ。
ブログ検索上位への道 対策を打ち施策を練る

SEO対策なり、検索上位表示などだって、もちろん自分で出来るに越したことはないけれど、時が来たなら専属のプロに依頼するのも一つだと思っている。

【ブログ運営1か月目】検索上位表示への道 対策を打ち施策を練る

ブログ立ち上げから一か月経過 陸の孤島と言われているワードプレスでブログの執筆をはじめ、もう少しで一か月が過ぎようとしている。 今はまた温めている時期。認識としては、Botと呼ばれるグーグルクローラ― ...

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自己ブランディングが良い感じに高まったときには考えるかもね。
言い換えれば、自分の能力に限界を感じたときかもしれない。

この記事の内容で、需要もこれだけあるのなら、更なる飛躍ができますよ。
こういう持ち込み方をしてきた人が出て来た時にやっと考えるよ。

他には、この記事で触れていた件だけどさ。

僕の名前はギャラン 検索ライバルは三菱の名車です。

ギャランと検索して上位表示させたい。 世界最大の検索エンジンGoogle様で自分の名前を調べたときに、どうしても一番になりたいのだ。 しかし、あいにく僕の名前には超強敵が立ち構えている。 そうあいつだ ...

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いいところまで順位が向上してさ、あと少しで1ページ目。
よもや第一位が見えてきたぞ!なんて時は考えるかもね。

その道のプロにどうしたらいいのか教わりたいものだ。

だけど、今のところはこっちからお願いする事はない。
価値が下がると思っているから。

なぜ僕がお金を払って凄いのを実装してもらう必要がある?
なぜ宣伝広告費を捻出して集客をしなければならない?

僕はアフィリエイターではなくブロガーなのだ。

僕なりの定義はこう。

・商品や宣伝ありきで記事を執筆するのがアフィリエイター。
・記事や自分ありきで商品も宣伝するのがブロガー。

ブロガーである僕が商品やサイトの広告費を出すわけがないのである。

売りたいのは商品ではなく自分自身だから。
自分で自分の価値を落とすことは極力避けたいわけ。

ツイッターなんかでは、プロブロガーと僕は名乗っている。
かといって現在ブログだけで生活をしているわけではない。
僕が取り組んでいるからプロブロガー』こういう事だ。

プロの心意気なくして自分の価値が上がる訳が無い。
これが僕の今の考え方。

有名になってきたら得意げに話しているよきっと。
プロの自覚はありますか?』ってね。

価値を自分で決めるな。

個人ブランディングというのは、自分に価値を見出していく事。
世間様に認められてきたときが安物の自分だなんてたまらないわ。
有名になろうが失敗だろそれ。

たいそう身分のある人が話していた事をよく覚えている。

『働いてくれたあいつにはこれだけ支払ってくれ。俺は要らない。』

単発の仕事を依頼した際に親分さんが言った言葉である。
詳しく聞いてみると、

自分に値段を付けて言う事はない。価値が決まってしまうから。

無償でやるか。この仕事の報酬としての相場や提示された金額のみを黙って受け取っていくスタイルだ。
時給や給料の金額、デズラ等を自分で決める事はない。って事。

僕はこの考え方が好きである。

相手の自分に対する評価や価値、重さや考え方を確かめられる。
言ったら恐喝になるから・・・なんて白竜の世界じゃないよ。

近づいてくる業界人

価値が上がってきた暁には近づいてきてくれる人間が現れるだろう。
その時の心構えとして今の段階から意識しているわけである。
プロとして。

近づいてきてくれると言っても気を付けなければならない事がたくさんある。

例えば、テレビの業界人。
ある企業の代表が『芸能人が宣伝するから。』とか言われ、お金を払って商品を提供した。
深夜のTVの放映枠にて放送されたわけだが、結果は惨敗。
受注の一つも取れずに終わってしまった。

商品は何一つ売れず、同じような業種の人間から『ウチにも出しませんか?』という問い合わせが増えただけ。

このような業者は、商品を売りたいわけではない。
空いた時間の放映枠を高値で売りたいだけなのだ。

実際、放映されたという内容を見せて頂いたが、『えっ?・・・』
これで売れるわけがない。
芸能人こそ出ているが、胡散臭さの方が際立ってしまっている。

それこそレジェンド松下さんや、ジャパネットかなんかの販売のプロにお願いするべきだった。

商品力がないからだと思われるだろうが、単品で億円単位の販売実績がある商品だ。
今回のTV放映の枠からの注文が無かったぞ。という話。

業界人のセールストーク

彼らの戦法は非常に分かりやすい。
『この商品いいですね・・・』から始まり、
『費用はこれだけかかります。』で終わる。

自ら販売をしたいわけじゃないわけ。
宣伝してやるからお金払ってね。』って事。

『この商品いいですね・・・』のくだりは常套句である。気を付けろ。

こういった案件は、WebShopを展開しているとよく電話を頂く。
『サイトみたのですが、インテリアが揃っていていいですね・・・うちのサイトに掲載しませんか。』

嫌味な僕は知っててこう言う。
『ありがとうございます。どうぞご自由に載せて下さい。』

するとこう続く
『今回は掲載は無料でさせて頂き、デザインもこちらでさせて頂きます。』

で最後にこれだ。
『商品が売れたら売り上げの10%を・・・・』

せめて売上じゃなくて利益の10%にしろよ!
・・・じゃなくて、多いよ本当に。
他人のフンドシで相撲をとる輩がね。

立ち位置がメーカーであって、自社ブランドの立ち上げ時や新開発の自社製品を売りたいならともかくさ・・・。
こういった耐性は今のうちから養っておくべきだろ。心構えの根本からね。

社長特集だってそうだろ。
『京都で働く社長さん。っていう特集をするので、インタビューをしたいのですが・・・。』
こういうセールストークで軽快に近づいてくる。

こっちは警戒心を隠し言う。嫌味な僕。
『いいですよ是非!』

するとこう続く。
『特集ページでコマ割と見開き丸々があるのですが、それぞれの掲載料が・・・。』
お決まりのパターンだ。

取材記事をみて『わぁーすごーい!』なんて言ってくれるのは呑み屋のねーちゃんだけだ。

もうお判りでしょう。

これだけ払うから載せさせて下さい。
予定はギャランさんの都合に合わせます。こっちから出向きます。

僕に取材を申し込んでくれるならこのスタイルで来てくださいね。
有名でもない僕が舐めた事をぬかしておりますが、自分の価値を落とすようなことはしない。

今回の投稿だって無駄な記事だったと後日振り返って思うかな。
インデックスしないべき?
中身のある投稿かどうかを決めるのは、グーグルではなくで自分でいいよ。
誰が何と言おうが自分に誇りを持って執筆していく。
結果検索外に飛ばされるようならその程度だったって事だ。
小手先のテクニックは必要ない。自分を信じて生きていく。後悔しないためにな。

駆け出し者のくせして、やたらプライドが高めな嫌な奴。ギャランでした。

本記事の執筆者は私、ギャランです。

言わずと知れた芸能人より芸能人。
中学受験・高校留年・就職・起業・出戻・結婚・離婚・再婚・愛娘の死・個人民事再生・不妊治療etc...
経験してから我がを知る。
バカは死ななきゃ直らない。なってみやがれこのバカに。
『パパの子どもで良かったな!』
いつまでもこう言われ続ける親父を目指しています。
オリジナルレイクスタとは僕の事。

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