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ありがとうございます!ギャランと申します。
長州生まれ近江育ちの36歳。
ブログとラップで意思表示。
2回結婚をして3児のパパ。
博奕に失敗して多重債務者→個人再生後返済中。
本業はWeb Shopを6店舗運営。
最近アリババに着手。
好きな言葉は【エコヒイキ】
座右の銘は【カワイイは正義】
30代の野郎が比較するのにちょうどいい男。

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Youtubeへのギャランのラップの投稿は1バースでいく方向性

2021-03-02

自分のやり方でどこまでいけるのか

Youtubeの再開はとりあえず1曲を投稿し幕を開けることができたが、方向性を決めておこう。

コンセプトだけでなく、作詞の内容や投稿のタイミングなども考慮しておく必要がある。

趣味の延長でやる!って言っても、それは僕の気持ちの持ち方であって、大の大人がやるに至ってはある種、商業的に。

つまり「ビジネス」の1つとして成立させていってこそやる意義もあろう

あまりに金にならないことをずっとやっていたらさすがにちょっとサブい。

お金はあとからついてくる。」なんていうのは金を稼いだ後にいう台詞だな。

あくまで稼ぐまでのマインドであって、それを鵜呑みにダラダラと物事に取り組んでいくわけにもいかない。

これでも本業では毎年2億から3億の売り上げを10年間叩き出し続けてきた。

少ないとはいえ、この状況で手元に金が残っていないだなんてお人好しにも程がある。

個人ブランディングを志している今、しっかりと金を掴む算段も同時に立てていくべきである。

かといって、これまでずっと言ってきている通り、譲る気のないことがたくさんある。

  • このブログをアフィリエイトの特化サイトにするような気はサラサラない。
  • 当然、こっちからフォローをしたりいいねをして回るようなことはしない。
  • 矜持は保ち維持しながら、しっかりと上を向いて、実際に上にのし上がっていく。

・・・ただ自分で言っててなんだけど「趣味の延長」なんて言葉は、結局いい訳にすぎないように聞こえてきたんだよ。

ビジネスマンとして、プロとして、こそばいラインを突きながら、本領を発揮させながら真髄をお見せしていこうではないか。

「他人への興味は薄い!」っていっているやつが、確かに凄かろうがポッとでの一般インフルエンサーの「フォロワーの増やし方」とか「チャンネル登録者の増やし方」なんていうコツを素直にやるわけにはいかねぇよ。

ギャラン

やり方が間違っている?

そんなもんは時間だけが答えを知っているからいいんだよ。

なんかの教科書で読んだのかしらないけど、バカみたいに一時的にフォローしてきた奴がいた。
こっちがフォローし返さないもんだから、数日後そっとフォローを外してやがるの。
そうやって人数を増やしたところでさ・・・僕は少なくともそういう世界にはうんざりしている。

楽天なんかのECモールだってそうだ。

「広告を出して露出をしましょう!そうすれば売れますよ!」

僕が言い返したのはこうだ。
「話は分かりますが、うちは広告に掛ける費用分を値引きしてお客様へ還元しますわ。その方が結果的に喜ばれると思うので。」

結局儲かるのは、広告料を我がのプラットフォーム上で出稿料を徴収する楽天のみ。
情報弱者を食い物にしている好例だと思うがいかがだろうか。
お客様の元へ表示する店と商品が間違っているだろ。

・・・まぁでもそんなもんだよ教科書に載っているようなことなんて。

だから斜に構えている僕がいるってわけ。

生きる方法は学校じゃ学べない

学生時代にオジロザウルスをリアルタイムで聞いたB-BOYなら当然のスタンスだろ。

せやけどこれは現実なんだからそれなりには受け入れていこう。

本業も副業もひっくるめていい加減真剣に取り組まないと。

たかだか数億の売り上げでなんだって話。

そんなもん周りの営業マンもコンスタントに稼いどるわ。

ガキじゃねぇんだからよ。

ガキの土俵に下ってまでやる気なんてサラサラねぇ。

社会不適合者かしらねぇけど、会社勤めもロクに出来ないやつがちょっと成功したからってなんだっていうんだ。

俺は俺のやり方にこだわって勝ち上がっていってやる。

商業的に取り組むために

前置きが長くなったけれど、Youtubeを商業的に運営するためには、パートナープログラムを結ぶに至らなければ話にならない。

利用資格としてあげられている中で一番の課題がこれであろう。

  • チャンネル登録者数が 1,000 人以上、かつ有効な公開動画の総再生時間が 4,000 時間以上である。

少なくともここに辿り着かない限りはお金がどうとかいってられないのである。

言い方を変えれば、収益化以前に、最低限このレベルにまで引き上げない限り個人ブランディングもクソもねぇって事。

なのでやり方を定めて早いうちにここに辿りつく算段をしよう!っていうのが今回の記事の趣旨。

なんやかんやと前項で悪態をついていたけど「これが?」って思う人ですらそこに辿りついているのである。

だがこれが現実なのだ。

そんな現実を目の当たりにして、プロとして火がついたのはいうまでもない。

第一にラッパーたるもの「俺が一番!」と思うのは大切な事なのだ。

火がついたとはいえ、SNSでフォローをしたり、リアルの友人、知人に手伝ってもらってこっちから直接的なアプローチをしない事を決めている以上、投稿内容とSEO的なものでしか露出する道はない。

ではどうするのか?

積み上げ方を考えるしかないのではないか。

  • まずはとにかく露出を増やす
  • 投稿動画数を増やしていく
  • 投稿頻度を早くしていく
  • トライ&エラーの繰り返し

数打ちゃ当たるじゃないけれど、正攻法として考えられるのはこれしかない。

今はアピールすら出来ないのが現状なのだから、まずは人様の目に触れてアピールする場に立つことから始めなければならない

投稿する内容は、言葉を売りにしているラッパーとして暮らしで感じた事を素直に吐き続けるだけ。

インストを使っているので、金になりづらい事も考えられるが、それこそ「あとで付いてくるもの」

今は人様に「周知」してもらう事が先決なのだ。

バカほど投稿を繰り返していよいよ認められないってんならよほど魅力がないってことだろ。

そのときにはいよいよ「僕には無理でした・・・せこせこ続けます。皆さん凄い!」って白旗を上げてやる。

しかーし!そんなことには絶対にならないと思っている。

なぜなら「俺が一番!」なのだから。

1バースを録音し編集して世の中に発信していく。

1バースに賭ける想い

投稿頻度を早くして、動画を積み上げる事が肝心だと定めたわけだけど、いざどうやって行動しようか。

ストックを作り置く事ができれば良いのだが、あいにく持ち合わせが今はない。

問題は、1曲の完成にこだわりすぎていること。

ブログの記事だってそうだが、作るものに完璧を求めすぎていては一向に公開できないのである。

「今最高!」だと思ったならばそれでいいのに、変に形にこだわってカッコつけちゃってさ。

それよりもどんどん世の中に公開していけよ!って話。

ラップにして言葉に吐く以上、ダサいことや変な事をいうわけにはいかないが前言撤回もひっくるめて背負っていけばいいんだよ

「今最高!」だと思えたならそれでいいわけ。

かの天才画家ピカソだって生涯作品を作り続けたっていうではないか。

その数6万点から8万点とも言われているらしい。

一生で換算すると、1日に2から3作品を作り上げていたという。

今や名の知れた超有名画家なので、全部に値段がつくのかもしれないが、当時は本人だって「完璧だ!」とは思っていなかったことだろう。

極端に言えばこれこそが究極の「お金はあとから付いてくる」ではないのか。

  • 世の中に発信をし続ける。
  • その為に作品を作り続ける。
  • 腕が上がっていく。
  • 認められ始める。

いつの時代のクリエイターもこうやって認めれてきたはずだ。

よくある、フック(サビ)があってバース(日本でいうAメロ、コーラス的な)が3つという曲の構成。

何も今この形式に則る必要性はない。

TikTokの投稿なんかも見ていたけど、音楽だろうが商品だろうが、どんどん消費され吐き捨てられていく世の中だ。

タイムライン上で埋もれる前に新作をリリースしていくのがセオリーだろ。

こだわりしすぎて完成させてものが、流されていくのには耐え難い。

ならばいっそ短編集をガンガン発信していく方が賢い選択だろう。

実際に曲作りをしていると、思いついた1バースはテーマはあとからつけるほどスラスラ書けるもの。

いわば「心の声」「心の叫び」なのである。

1バースを書き終えた後に、テーマを考える・・・これってあれだな○○だな・・・。

そうだなこのテーマであれば・・・・ここから書いていく2バース目はあまり「心の叫び」ではないことの方が多いっていうわけ。

ならばいっそ想いのこもった1バースで世の中に送り出すのが一番だろ!

同じテーマでまた思いついたときには、またそれについて書いて「心の叫び」を唄えばいいのよ。

最悪インストも同じでもええわ。

Part2として送り出したらいいと思う。

ここに辿りつくまでに時間が掛かってしまったわ。

魂の叫びの1バース大作戦」この戦法で積み上げていこう!

ようやく方向性が定まりました。

先日、昔から有名だったラッパーが新作をリリースしていた。

内容はこうだった「俺たちは本物!今だって変わらない!リアルだ!」

・・・・うん。そうだよ。ずっと突き詰めて凄いよあなたは。

本物なのは分かったけど何が?

残念ながら僕の暮らしにはフィーチャーできずに刺さることはなかった。

突き抜けすぎるのもなかなか大変だな。
ギャランでした。

本記事の執筆者は私、ギャランです。

言わずと知れた芸能人より芸能人。
中学受験・高校留年・就職・起業・出戻・結婚・離婚・再婚・愛娘の死・個人民事再生・不妊治療etc...
経験してから我がを知る。
バカは死ななきゃ直らない。なってみやがれこのバカに。
『パパの子どもで良かったな!』
いつまでもこう言われ続ける親父を目指しています。
オリジナルレイクスタとは僕の事。

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