生瓶ブログへようこそ!

ありがとうございます!ギャランと申します。
長州生まれ近江育ちの36歳。
ブログとラップで意思表示。
2回結婚をして3児のパパ。
博奕に失敗して多重債務者→個人再生後返済中。
本業はWeb Shopを6店舗運営。
最近アリババに着手。
好きな言葉は【エコヒイキ】
座右の銘は【カワイイは正義】
30代の野郎が比較するのにちょうどいい男。

ギャランの署名サイン

最新記事 ―毎日更新中!―

ギャランのツイッターフォローボタン

生瓶ブログの公式携帯電話番号-ギャランへ直通で連絡する。

TikTokCode Gyalanマイページ

YouTube-Gyalan Official Channel-

Gyalan Official Youtube Channel

GYALAN 4 L.S.G ライフワーク 映画・音楽・書籍

Youtubeのサムネイルを変更しインプレッション率を改善する。

2021-03-09

サムネイル画像でクリック率をあげる

Youtubeの運営を再開したが、人気の無いチャンネル、もしくは認知されていないチャンネルの運営者が取り組まなければならない事について考えてみた。

  • 誰の目にも触れていない。
  • そもそもオススメに表示されない。
  • オススメに表示されてもクリックされない。
  • 動画の視聴維持率が低い。
  • リピーターに繋がらない。

今回は、第一の壁『誰の目にも触れていない。』という事を起点にして改善を図ろうと思う。

その為にまずは、自分のチャンネルの現在地を確認しておこう。

再開に辺り、久しぶりに投稿した動画については、最初の24時間で30回ぐらい再生されてその後の動きは鈍足となり、2週間経った今はほぼ再生されることがなくなった。

投稿動画のインプレッション率を改善する方法

数年前に開設した当チャンネルの投稿頻度を省みたらYoutubeからはマイナスの評価を受けていることだろう。

こういったチャンネルの再浮上は不可能。』という噂もあり、実際のところ、新しいチャンネルを開設したほうがいいのかもしれないが、再生回数が低いのはそもそも自分の投稿回数や頻度、コンテンツに問題があるからに他ならない

このように現在の自分のチャンネルは下の下の下のところを彷徨っているところなのだ。

そもそもがチャンネル登録者数が少ない今は、動画をアップロードしたところで人の目に触れるチャンスが少ない。

とにかく露出を増やしていかない限りは、チャンネル自体の評価が上がることはないだろう。

調べてみると、アップロード直後にオススメとして表示されることあるらしいが、その間にある程度のインプレッションを獲得しなければ埋もれてしまうという。

アップロード直後のボーナス期間に高いインプレッションを得ることが当面の課題である。

初速は多少あるものの、その後の伸びが悪いのは、クリック率が低すぎるからだろう。

9.4%のクリック率なのでさほど悪くはないのかもしれないが、伸びない以上は手を打たなければならない。

少ない表示回数でも確実にクリックされるにはどうすればよいのか・・・。

視聴者側に立って考えてみると答えに辿り着くことができる

好きな人や気になる人の動画が更新されていたら見るのだが、今の僕には該当しない事。

ならばやはりこの2項目。

タイトルとサムネイルだ。

Youtubeを楽しむにあたり次の動画を開くかどうかを決めるのは、主にこの2項目。

投稿者の事を知っていようがいまいが、気になったタイトル及びサムネイルが表示されていたら『ついつい』クリックしてしまうもの。

反対に言えば、どんなにイイコンテンツだろうが、この2項目に力を注がないかぎり、底辺チャンネルが日の目を浴びることはない

とは言うものの、タイトルについては、公式を気取りこういう構成だがあまり変えたくない。

【ギャラン公式】Gyalan Reborn -GYALAN 4 L.S.G-【Eazy E - Luv 4 Dem Gangsta'z】

つまり、【公式の表示】曲のタイトル-僕の名前-【インスト名及びトラックメーカー情報】こんな構成だ。

ブログみたいにタイトルに検索キーワードを詰め込みたくないというプライドの高さ。

(この無駄なこだわりが後に後悔することになる・・・・)とはならないことを願っている。

となれば手を加えられるのは1項目。

サムネイルである。

確かにやっつけ仕事で表示させたサムネイルなど誰もクリックしねぇわな。

だいたい大物と呼ばれるYoutuber程ちゃんとサムネイル画像を作成して表示させているのに、底辺が何をやってるんだよ。

こういうところが底辺が底辺たる所以。

改めたいと思います。

人の目に止まるインパクト

サムネイルで肝心なのは、開く気にさせるかどうかの一点のみ。

嘘や誇張といった誇大広告はいけないが、インパクトの強い表示をさせて『その気』にさせてクリックしてもらえれば合格だ。

早速修正を始めてみるが、まずは基本を抑えておく。

  • サムネイル画像の推奨サイズは、1280ピクセル×720ピクセル。
  • 小さく表示されても読める字で簡潔なキャッチコピー。
  • 動画時間などの別表記が上から被さっても問題の少ない位置。

こんなところか。

最初に投稿したサムネイルがこれ。

最初に投稿したサムネイル画像

Gyalan Rebornとか書いて我がのアホ面をカッコつけて表示させていたけどさ・・・。

お前誰だよ!知らねぇよ!』って話。

つうわけで、こんな風に代えてみました。

修正後のサムネイル画像

素人臭が抜けないが、最初のサムネイルよりもなんぼかマシ。

オススメの欄に表示された際も多少の目を引くことは出来るだろう。

投稿直後のボーナス期間を終えてしまったが、これからあげていく動画については投稿前にちゃんと作る事にする。

サムネイルの事を軽視して動画投稿に全力だったのかと聞かれたら返す言葉がない・・・

再開1投稿目で気がつけて良かったとポジティブに変換することにする。

表示される回数は変わらない

サムネイルを変更したからといって、たちまち再生数が上がるようなことは残念ながら僕のチャンネルではありえない。

なぜならそもそもの表示回数が少ないからだ。

表示されていないのに再生数だけが増えるのは、直接参照された場合以外にありえない。

つまりこのブログに貼っているようなリンクから直接見られない限りは、増えることなどないという事。

しかしいくら直接参照の数が増えようが、Youtube内からの流入がなければ、チャンネルの評価が上がることはないだろう。

評価が上がらない=表示される回数も増えない

ということなので、動画の準備が整えば、サムネイル画像も含め詳細を設定しアップロードを繰り返していく。

その更新頻度を高め、内容が評価されていけばおのずと表示回数は増えていくことだろう。

今の僕のチャンネルはなによりも『コンテンツに集中』しなければならないのだ。

一人で取り組む個人ブランディング
一気通貫でやる為の考えと環境を書き留める。
Youtubeの投稿を一気通貫で仕上げ定期的に継続する事は可能か

一人でやるのが好きなバカ 自分のペースでやりたい僕は、どうしても一人でやりたがる。 物事を誰かと一緒にやると、甘えが出たりもするし、変に期待してしまったりもする。 裏切られる事だってあるし、負担を掛け ...

続きを見る

良質な種を蒔く

再開初投稿の動画のサムネイルを改善させたが、再生回数は上がってこない。

だがこれでいい。

次の動画もその次の動画も、再生回数が上がることはないだろう。

しかしそれでいい。

なぜなら今のところは、グーグルが掲げる『コンテンツに集中しろ!』の言葉を信用して積み上げていかなければならないからだ。

徐々に評価を上げていけば、おのずと表示回数が増えていく。

一瞬のチャンスを掴むためのサムネイルなのだ

こうして種を蒔いていけば、ある日突然爆発し始めると思っている。

僕の投稿している動画は主に日本語ラップのカテゴリーに属するものだけど、ターゲットは主に同世代の野郎

決して少ない漁場ではない。

同世代のオススメ動画の欄にポツリポツリと僕が表示されるまでは相当の期間を要するだろうが、表示され始めたら大きなうねりとなるはずだ。

動画自体の中身を精査して『今の最高』を手掛け続け、目を引くサムネイルを表示しておけば、漁場に併せて汚く言えば『爆釣』必須となるわけだ。

現在は今その種を蒔いている途中である。

この記事を書いていて気がついたので、投稿ナンバーを振っておくことにした。

『Track No0001』というやつ。

これが『No1000』を迎えた時に何も変わっていなかったら・・・・。

こんな志を持って取り組んでいきます。

長い目で運営を考える

Youtuberに憧れて動画の投稿を始めたものの思いのほか誰にも見られない・・・。

こんな風に感じる初心者は多いだろうが、当たり前の話。

僕自身は本業でWebに深く関わっているので伸びないことは『知っていた』状態である。

当然、投稿1発目からバズを引き起こす猛者もいるだろうが、通常は認知され拡散されるまでには、ベラボウな滞空時間がある

バズなんてものはそもそも期待して始めるようなもんではない。

今回トラックNoを追加で記載したが、イイ指数になると思っている。

動画を投稿し続けていけば、管理が難しくなるし、ひょっとしたら視聴者からの要望も出てくるかもしれない。

我がの為、視聴者の為に、先手を打ったわけである。

仮に『Track No.0850』の動画を初めて見てくれた視聴者がいるとする。
この視聴者が僕の動画を気に入ってくれ、僕の動画に興味を持ってくれたならどうだ。
きっとこうなるだろう・・・『ん?Track No.850・・・850個もあるの?』

逆パターンはこうだ。

仮に『Track No.0001』を数年後に初めてみてくれた人がいるとする。
『・・・こいつのチャンネルを見てみるか・・・おぉ!あと850個もあるのか!』

見やすくて宜しい。

年代別にも分けやすいわ。

  • 2021年 0001から0020
  • 2022年 0021から0040
  • 2023年 0041から0340
  • 2024年 0341から0700
  • 2025年 0701から1000

訳の分からない適当な配分だけどイイ感じやな。

こうなったら年代別の他、内容別にもカテゴライズできるよな。

長い目で考え、今をちゃんとする。
簡単そうで難しい。

今回はサムネイルの大切さについて考えでみました。

トラックの編集でもするか。
ギャランでした。

本記事の執筆者は私、ギャランです。

言わずと知れた芸能人より芸能人。
中学受験・高校留年・就職・起業・出戻・結婚・離婚・再婚・愛娘の死・個人民事再生・不妊治療etc...
経験してから我がを知る。
バカは死ななきゃ直らない。なってみやがれこのバカに。
『パパの子どもで良かったな!』
いつまでもこう言われ続ける親父を目指しています。
オリジナルレイクスタとは僕の事。

ギャランのツイッターフォローボタン

生瓶ブログの公式携帯電話番号-ギャランへ直通で連絡する。

TikTokCode Gyalanマイページ

ギャラン公式Youtubeのチャンネル登録

Gyalan Official Youtube Channel

最新記事 ―毎日更新中!―

 

© 2021 生もいいけど瓶ビール