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ありがとうございます!ギャランと申します。
長州生まれ近江育ちの36歳。
ブログとラップで意思表示。
2回結婚をして3児のパパ。
博奕に失敗して約1300万円の多重債務者。
→国と弁護士を頼りに個人再生後返済中。
小売Web Shopを6店舗運営し12年。
→2021年2月 サイトを全て譲り渡す。
只今、仕入れショップサイトをゼロから構築中。
アリババも・・・やってます。
やりたい事が多すぎる卸売りの営業マン!
食ってく為に色々売ってます。
好きな言葉は【エコヒイキ】
座右の銘は【カワイイは正義】
30代の野郎が比較するのにちょうどいい男。

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日常所感・備忘録 ライフワーク

意味もなく多くの人の意見を聞いて期待させるのはダメ。そんなことをしてはいけない。

どんな物が選ばれても、それを認める覚悟があるのか。

タイトルの言葉は、ソニー創業者である盛田昭夫氏が言ったとされる言葉をもじったものである。

多数決で決する事はよくあるのだが、0か100かの状況で選択を迫るのは宜しくないという考え方だと解釈している。

期待した結果、落選した方を選んでいた人間は、それを『多数決だから。』と素直に受け入れられるものなのだろうか。

なんてことのない選択であればそれでもいいだろうが、全てがそういう選択ではないと思う。

大事な選択はもちろんだが、そんなものは上に立つ人間が、さっさと決定して周知させればいいのである。

これが責任を持つということなのだ。

なまじ選択権を与えて『俺は選んでいない。みんなが決めた事。』

一見良心的に見えるが、ただ単に責任逃れをしているだけではなかろうか。

こういう人間が多すぎで鬱陶しい。

二言目には『俺ちゃうで!』みたいに言ってしまう上に立つ人間。

読者様の周りにも多いのではなかろうか。

ワンマンだと言われるのを恐れて決断できない。

そのクセに『何かあったら俺に任せろ!』なんて軽口を平気で叩く。

後ろ指を指されるのを恐れて、独裁者にはとてもじゃないけどなれやしない半端者。

そのクセに『俺は何を言われても平気だけど。』などと言っちゃう人。

こんな人間を上に持ってしまうと苦労が絶えないのは言うまでもない。

上に立つ人間がやるだのやめるだの言っちゃだめ。

何か新しい事をするとかしないとかそういうのじゃなくて、気持ちが固まっていない状態の人の事を指している。

こんな人を上に持つとこれまた苦労が絶えない。

下の立場に立って見えてくるのはこういう事だった。

我がの会社でも各セクションに【長】と呼ばれる人たちがいるのだが、退職がいつもチラついているのだ。

こんな状態で進むぐらいならば、全員フラットな立場でいいんじゃないかな。

上に立つ人間の覚悟が決まっていないのに下の者は何を信じればいいのだろうか。

かといって、イケイケな独断で進めていったところで、足元を掬われる。

・・・この体質そのものがダメなんだろうな。

どの色を使うにしてもまた多数決。これ一辺倒では話にならない。

好転させる為に考えてみる

別に今答えを出す必要はないけれど、時が来た時の為に対策を考えておこう。

やりがちなのは、なまじ意見や気持ちなんかを聞いてしまう事。

むやみに聞き込んだ結果、話がややこしくなってしまう事が多い。

しかもそれを全体でなく、個人単位で行なえばもう収集が付かない。

体質改善の為には、精密機械を組み上げるが如く、徹底して仕事に打ち込める環境を作り出す事が大切なのではないかと思い始めてきた。

しかしあいにくこの考え方だけでは周りがついてこなかいというケースに見舞われた事がある。

分析してみると、一番の問題は、影で足を引っ張る人間がいた事である。

前述のようにやるだの辞めるだの言っている人や、個人単位で意見を聞き込み収集する人間。

こういう人がいると収拾がつかなくなるのは当然だ。

自分で考えるべき場面で考えられなかったり、問題を具体的に説明できなかったりするのも原因の一つ。

かといって、あまりに問題提議ばかりをしてしまうと、我慢するところで、我慢できないワガママ体制が構築されてしまう。

難しいよね。

押し出しの強さも必要だけど、バランスがね・・・難しいわな。

一丸となって何かをやる!

来たるべき日のテーマになるのは言うまでもない。

ギャランでした。

本記事の執筆者は私、ギャランです。

言わずと知れた芸能人より芸能人。
中学受験・高校留年・就職・起業・出戻・結婚・離婚・再婚・愛娘の死・個人民事再生・不妊治療etc...
経験してから我がを知る。
バカは死ななきゃ直らない。なってみやがれこのバカに。
『パパの子どもで良かったな!』
いつまでもこう言われ続ける親父を目指しています。
オリジナルレイクスタとは僕の事。

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