生瓶ブログへようこそ!

ありがとうございます!ギャランと申します。
長州生まれ近江育ちの36歳。
ブログとラップで意思表示。
2回結婚をして3児のパパ。
博奕に失敗して多重債務者→個人再生後返済中。
本業はWeb Shopを6店舗運営。
最近アリババに着手。
好きな言葉は【エコヒイキ】
座右の銘は【カワイイは正義】
30代の野郎が比較するのにちょうどいい男。

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ブログの設計図 考え方・収益化

ブログ記事は3ヵ月後に反応が出始める。グーグルインデックスへの検索結果への反映とトレンド。

ブログに200記事を投稿した結果

LIVE「NICE and EASY」 ポスター!

三ヶ月で成果は上げられる。

グーグルへインデックスされて人の目に晒されるまでの期間は概ね3ヵ月後。

2020年10月に投稿した記事への流入がこの1月にようやく増え始めてきた。

ブログ初心者によく言われる「とりあえず100記事」の真髄は執筆や投稿への慣れもそうだが、自然検索流入の真理だということが見えてきた。

キーワード選定や記事の執筆能力が高い人が何かのジャンルで特化ブログを新設した場合、早ければ3ヶ月後には収益も含めて結果として反映されるのではないだろうか。

「とりあえず100記事」には、こういう意味が含まれており、自分の才覚や能力によって良質なコンテンツを書き進められる人は大きく頷くことができるはずだ。

上級者の中には、「わざわざ真髄をしたり顔で話すな!」と思っている人もいるだろうし、反対に「素人にはどうせ到達できやしない。」と高を括っている猛者もいる事だろう。

特化ブログや短期で収益や成果を上げるのが目的の人にとっては、意図的に誘導を促すことが出来る良質なコンテンツさえ仕上げることができれば、3ヶ月後の大幅な成果も狙えるという事。

夢みたいな本当の話だと、ようやく分かってきましたよ。

特化ブログではない場合。

僕みたいな雑記ブログの場合はどうだ。

脈絡なく記事を書き進め、半ば日記に近い内容を日常所感として投稿している。

本来このような無名の雑記ブロガーの記事なんぞに人が注目することなんてない。

しかしそれでも、少しずつではあるが、自然検索での流入も増えてきている。おかげさまで。

思いがけない検索キーワードで当生瓶ブログへ訪問してくれる人がいるのだが、嬉しい限りだ。

これはなぜなのか。

特化ブログで「良質なコンテンツ」を書く事ができれば成果が挙がると言っていたが、偶発的にこんなコンテンツが生まれているのかもしれない。

数打ちゃあたるみたいで無鉄砲さが露呈してしまうが、200記事も書いていればそりゃね。

いくつかは多少の人の興味を誘う記事だってね。

生まれるわけでございます。

まぁこれが「とりあえず100記事」の本筋とも言えるけどさ、僕の場合は「200記事」でようやくだぜ先輩!

それでも反応が出てきて嬉しい僕。35歳男。凡人です。

重要なキーワード選定。

当然、意図的にそういった記事を書いているわけではない。

・・・ごめん。意図的ではないといえば、嘘になる。

執筆にあたり多少のキーワードを調べて書きはするものの、そこまで躍起になっているわけではない。
(※狙いすましたつもりの記事なんてものは空振りに終わるもの。)

僕の場合は、買いきりタイプのキーワードスカウターを使って、経費を掛けずに簡単に覗く程度。

これらのツールを使えば、検索ボリュームなんかも調べられるので、近道ではあるけれど、検索キーワード自体を調べることは難しいことではない。

例えば、今回のブログ記事 3ヶ月後で言えばこんな候補を関連する検索キーワードとしてグーグルが紹介してくれる。

  • ブログ3ヶ月続ける
  • ブログ 3ヶ月 アクセスなし
  • ブログ 3ヶ月 放置
  • ブログ 3ヶ月 収益
  • ブログ3ヶ月我慢
  • ブログ3ヶ月 アクセス0
  • ブログ3ヶ月目
  • ブログ100記事 変化

ブログ開始から三ヶ月後を迎える人、また目指す人たちがこれらの記事をよく検索されているのだろう。

駆け出しのブロガーが検索上位に食い込む為には、こういったヒントを利用するに限る。

続けるかどうかも分からんのに少なくても経費なんて掛けてられるか!ってね。

反対に先に経費を掛けて、自分を追い込むスタイルも僕は好きよ。

だって僕がこっちのタイプやけね。

レンタルサーバーを借りて、有料テーマを買って、ツールも導入してね。

簡単には辞められない状況を自分で作って追い込むのだ・・・オススメは・・・するね!

腹括って進みましょう!・・・ごめん脱線したわ。

ところで、グーグルさんが関連ワードとして表示してくれるような検索キーワードを使ったところで成果が上がることは難しい。

なぜなら歴代の猛者たちが入れ替わり立ち代わり切磋琢磨した結果のみが上位表示されるからだ。

そもそも、グーグルさんが「調べたいのはこれじゃね?」って表示してくれている内容だ。

どれだけ良質な内容の記事を綴ろうが、投稿後、翌日に上位表示されるなんてことはまず無いだろう。

では諦めるしかないのか?

といわれたらそれは嘘だと思う。

例えば、これらの関連キーワードは、2つの単語を用いているが、もう1つ単語を付け足してロングテールを狙うというやり方。

王道スタイルを愚直に取り組むというのは、長い目で見れば非常に効果的だ。

この長い目で見る。考える。というのがブログ、どころかWeb事業においては非常に重要で抑えておくべきポイントなのである。

今回僕が、検索流入が増えてくるのは、3ヶ月後からと実績に基づき紹介しているがよく考えてみよう。

たかだか三ヶ月程度で結果が反映される可能性があるんだぜ!

やらない手はないだろうね。

そもそもブログなんていうのは、持久走、持久戦なので、結果を焦り急ぐ必要は無いのではなかろうか。

一年目を終えてようやくスタート台に立つ。

過去に話題だったあの人は今?

確かにブログ開始からしばらくの間、あまりにもアクセスが少ないと気持ち自体が萎えてしまう。

キーワード選定を学び、実践しているのも関わらず、全く成果が上がらない。

こりゃ当然やる気もなくなるって話。

「その選定自体が間違っているよ!」なんてのは抜きにして考えてみよう。

そもそもブログなんてものは、よっぽどウィットに富んだ記事を乱発できるような人で無い限り日の目を浴びることなんてないのだ。

まずは、このことを理解してから「続ける」か「続けない」かをもう一度見直していかがだろうか。

それでも「続ける」という道を選んだバカな人は、僕と一緒に次の時代を紡いでいこうではないか。

僕が、旧生瓶ブログを始めたのが、確か2015年。

この頃に活躍し名前を売っていたブロガーさんたちは、見事に埋もれてしまっている。

当然何名かの凄腕の猛者たちは、変わらず執筆されていたり、メディアを変えて露出しているものの、「あの人は今?」どころの話ではない入れ替わりっぷりだ。

反対に最近、注目を浴びているブログ界の猛者たちは、2015年あたりにブログを開始した。という人が割りと多いことに気付くことができる。

では次の5年後に時代を築いているのは誰なのか?

盛者必衰の理とはよく言ったもので、中途半端に名を上げたところで、それ自体が長く続くような人間などそう多くはいない。

現代の有名ブロガーと言われる人達も。

2020年時点で名の知られたプロブロガーたちの動きを見てみればよく分かる。

結局は、noteなりyoutubeなどへメディアを変えたり、オンラインセミナーの道を選んだりと方向性をシフトし始めているのだ。

それまで頑張って毎日投稿を続けていた猛者たちも、一部を除いてそれを辞めている。

ブログはオワコンだと気が付いているのかもしれないが、投稿を辞めたんだから仕方が無い。

この時点でブロガーの風上にもおけない。

有名になるきっかけがブログだっただけで、新たな道を選んだ今の立ち位置は、元ブロガーでいいんじゃねぇか。

どこまでいっても彼らが選んだ道なんでそれ自体を否定する気もないし、本人がブロガーというのならそれでもいい。

ただ、今なおブログへ全力を注ぐ僕らにとっては、もう既に「過去の人」っていう括りでいいんじゃねぇか。

時代の流れに柔軟に対応して流行のコンテンツに鞍替えして生き残りを図るのも大切だけど、僕の場合は、別に生き残りたくてブログ記事を投稿し続けているわけではない。

記事の投稿をやめたらさ、普通の人はこう言うよ。

「ブログ?当時はブロガーを気取って書いてみたけど今はやってない。昔の話。」

無責任な猛者たちが教えてくれた事。

一生懸命レクチャー記事を書いて先生気取りだった高尚な方達がさ。

今や記事の投稿をやめてしまっているんだぜ。

しかも顔はもちろん、私生活すら微塵も感じさせないスタイルのままさ。

それでも猛者たちは当時「毎日記事を書きなさい。」「一年続けてごらんなさい。」と教えてくれていた。

今は状況が変わったり、考えも改めているのかもしれないけれど、当時吐かれたこの言葉をバカな僕はとりあえず信じている。

ブログ投稿を一年続けられる人は少ないどころか、ほぼいない。と断言してらっしゃる猛者だったけどさ。

数年後にはだいたいいないの。

それでもそんな猛者たちと同じ土俵に立つためにはさ。

最低でも一年間は続けないとさ、スタート台に立つことすらできないだろ。

数年後には辞めているけど、一年、二年ぐらいは続けている。

猛者たちが身を持って教えてくれた事である。

3ヶ月後を見据えた記事

三ヵ月後に反映される検索キーワード

今が2021年の1月26日だからさ。

三ヶ月後といえば、ざっくり数えて2021年の4月26日だ。

つまりゴールデンウィークの始まり。

この頃に何が話題に挙げられるかというと・・・。

そう「仕事辞めたい!」「仕事行きたくない。」「転職したい!」

これだ!

つまり五月病に冒された社会人、新入社員たちの心の叫びだ。

そりゃ検索するよ!これらのキーワードでさ。

手に職を持っている人は、同業他社への転職情報。
手ぶらの無資格者は、資格サイトや学習サイトを。

みんなそれぞれ、新たな道を模索し始める。

コロナ禍の今で言うと、どう稼ぐか?だけでなく「自分の力だけで」が頭に付く。

ある意味、みんなフリーランスにお金を稼ぐ方法を模索しているのだ。

これは、三ヶ月後のGWの時だけではないが、こういった大型連休の際に特にみんな考えるわけ。

ならば、今からこれに向けた記事を書いて準備しておけば、多少の成果が上がるのは言うまでも無い。

検索流入の仕組みを流通業に当てはめる。

三ヶ月後に備えて準備を進める。

こう考えるのは、小売店のマーケティングに近い。

クリスマス商材の仕込みは、夏が終わった9月ぐらいからはじまるもの。

検索上位表示される3ヶ月後にちょうど嵌る。

僕の本業では、卸売りもしているがこの業界はもっと早い。

小売店が3ヶ月前に準備を進め、終わらせていくので、卸業者やメーカーはもっと前段階で準備を進めている。

2021年1月25日現在でいえば、卸業者は既に夏の提案を終えて、秋の準備に着手し始めている。

メーカーとて同じこと。

気が早いと思うが、事実こういう流れで世の中は動いている。

トレンド・流行を生み出す流れ。

ファッション業界だって似たような動きだ。

表に出されることは少ないが、今年の流行カラーは去年から決まっている。

例えば、一時どこのシューズメーカーも蛍光カラーを取り入れていたが、二年前から兆しがあったという。

これはLA帰りの知人に聞いた話。

当時、「向こうでは今蛍光イエローとか蛍光ピンクが流行っているわ!そのうち来るやろな。」といっていたその人。

「そうなんや。」と軽く聞き流していたが、2年後にはどの靴屋さんにも蛍光色のシューズが並んでいた。

どのメーカーも取り入れるもんだから、その色の靴ばっかで反対に選択肢が狭くなるだろ!とかは別の話。

今は流行の話。

このように、日本の場合、トレンド自体が遅れて届くので、海外からの買付バイヤーや海外の若者達を抑えておくとそのうちバズる。

今でこそ情報が発達して、少ないタイムラグで発信されているといって侮る無かれ。

日本のトレンドがその流れを敏感にキャッチするかどうかはまた別の問題なのだから。

セレクトショップが廃れないのにも理由があるってわけだよ。

流通業がこの流れなのだ、ブログだって同じことだろ。

こういった当たり前の感覚を身に着けないで何がブロガーだ。

三ヶ月後に成果が出始めるのが長い・・・と思う必要は無い。
むしろちょうどいいぐらい。

駆け出しのブロガーにとって、耐え難い期間かもしれないが、通常のビジネス感覚を持っていれば、当然だと気が付くことができる。

通年戦うことができる商材を模索するメーカーが多いのも頷けることだろう。

流行や季節に左右されない商品。

まさに雑記ブログで経験を形にして紹介し、積み上げてきた記事なのではないだろうか。

ブロガー、アフィリエイターとしては抑えておくべき内容だ。
それではまた。

ギャランでした。

本記事の執筆者は私、ギャランです。

言わずと知れた芸能人より芸能人。
中学受験・高校留年・就職・起業・出戻・結婚・離婚・再婚・愛娘の死・個人民事再生・不妊治療etc...
経験してから我がを知る。
バカは死ななきゃ直らない。なってみやがれこのバカに。
『パパの子どもで良かったな!』
いつまでもこう言われ続ける親父を目指しています。
オリジナルレイクスタとは僕の事。

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